ポッドキャスト配信をはじめたきっかけは?
RE:50 僕たちの後半戦 - RE:50(アールイーフィフティ)
結論から言うと、ずっとラジオが好きだったからです。 子どもの頃の防災ラジオから始まり、テレビの歌番組をラジカセで録音した中学時代、深夜ラジオにハマった高校時代、海外出張の飛行機で落語Podcastを聴いていた30代。気づけば30年以上、ラジオ的なものを「聴く側」にいました。 きっかけは、たまたま見たYouTubeで野村高文さん(Podcastプロデューサー)の話を聴いたこと。「あ、これはタイミングかもしれない」と感じて、すぐに30年来の友人マサルに声をかけました。マサルは「いいよ」と即答。Adobe Premiereを持っているという理由だけで、編集担当も引き受けてくれました。 「いつか」を「今」に変えてくれる相棒がいたから、ようやく始められた——それがRE:50の出発点です。
ロングポスト - Andy:@andyutaro
東京出張するたびに「謎の人」と思われてるなぁと感じたこと。
サカナカイギ - サカナカイギ
Andyが「面白いポッドキャストしたいなー」と思いながら女川をふらふら歩いていたこと
あぐらのアゴラ - 蛇と鼠
鼠が蛇に声をかけてくれたことがきっかけでした。
みんなで地元トーク【ジモロー】 - DUALIS,Inc
地元を発信したい
さおりの日本史ラジオ - 歴史かたりすと さおり
新しいマイクとスタンドを購入したので
箱推し!ファイターズ - フォックストロット
ファイターズの野球の魅力と楽しさを多くの人に伝えたい!と思って始めました。
井戸端超会議 - 井戸端超会議
FMラジオでの生放送のドタバタ感や、スタジオの熱気(と笑い)を、電波が届く地域だけでなく、もっとたくさんの人とシェアしたいと思ったのが一番の理由です。生放送を聴き逃してしまった方にも、いつでもどこでもこの「井戸端会議」の輪に加わってもらいたくて、ポッドキャストの配信をスタートしました。「ポッドキャストネア」を目指します。
完璧なママより、ご機嫌なわたし - とだちさと
日経WomanアンバサダーとしてVoicyでの配信を担当していましたが、卒業後も「自分の言葉で、ありのままの発信を続けたい」という想いがあったからです。 何かを始める時に「全うな理由」を考えすぎて動けなくなることもありましたが、今回は「365 buttons(自分にとって意味があればそれでいい)」という考え方に背中を押されました。論理的な正解よりも、「シンプルにやりたい」という自分の直感を信じてスタートしました。(詳しくは第2回でお話ししています)
人生のヒント - Lilico
顔は出したくないけど何か発信したいな、という思いつきです
社会のひよっこらじお〜医療、航空、広告〜 - ひよらじ(六画(医者)、つちのこ(航空会社)、ターナー(広告代理店))
六画(医師)がつちのこ(航空会社)を誘って
鏡照美の 「朝、窓を開けて」~観察者の心の調律ルーティン~ - 鏡照美(経営コンサルタント/B-BRAIN脳活用診断公認インストラクター/心の平和観察者)
私自身のアウトプットをルーティンにしたいと思って始めました。アウトプットの目的は、自分の感じたことや気づきなど心に湧きあがったことを音声で残しておきたいなという単純な記録が目的であることと、発信者として自分の心の中にあるものを言語化することで自分自身を知りたいと思ったから。
BIBLIO JAM - BIBLIO JAM(ビブリオ・ジャム)
元々テキストで書評を書いていたが、より熱量をダイレクトに伝えたくてPODCASTを始めました。
Kids' News - キッズニュース - Rina Arai / あらい りな
ポッドキャストを聴くのが好きだったからです。
建設の知らない世界 - 聴くから始まるまちづくり - 新建新聞社 & アスピア
—— 未来に、今私たちができる小さな一歩を。 今、私たちにできることで、小さくても建設・不動産業の未来に向けた挑戦ができないか。そんな想いが、偶然訪れた素敵な出会いから形になりました。 新建新聞社とアスピアがタッグを組み、業界特化型ポッドキャスト『建設の知らない世界』を開設します!
聞き流す歴史チャンネル/Podcast - まお
社会科教員の退職を決意したこと
純喫茶ドラマ【ネタバレ有りドラマ雑談】 - 純喫茶ドラマ
ドラマが好きなので、それについて語る番組を作りたかった
ねる前にきくアロマ - Aromatherapy for sleep - はら みなこ
アロマが大好きで、もっとアロマのことを覚えたいと思ったときに、自分で音声配信したら少しは覚えられるかな?と思ったのがきっかけです。収録すると忘れてしまうので(笑)、自分でも何度も聞き直しています。
のんびり医学ラジオ - のんびり医学ラジオ
地域医療に1人赴任が決まって、「このままだと孤独でうつになるんじゃないか?」と感じたから。
行きたくなる世界遺産! - ミド&KANAE
今の時代、知識は簡単に得ることができます。しかし、学びは簡単に得ることができません。「世界遺産から学べる時間を創りたい」と思ったことがポッドキャスト配信を始めたきっかけです。
働くパパの育児と仕事のリアル二刀流! - 田村陽太
育児と仕事を両立する中で、「この悩みや気づきは、きっと誰かの役に立つはず」と思ったのがきっかけです。 文章よりも声の方が温度感が伝わると感じ、忙しいパパ・ママでも5分で聴ける音声コンテンツとして始めました。
人生のセーブポイント「ログインタビュー」 - くりばやしやよい
ドキュメンタリー系のテレビディレクターをしていたことがありインタビューが大好きで、ライターを一旦やったけどなにか違っていて、やっぱり生の声をそのまま番組にすることにすごく興味があったから。
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革 - uminekozawa
小説という媒体だけでは伝えきれない「人間改革」のための具体的な知恵や、日々の思考の断片を、よりダイレクトにリスナーに届けるため。
50代父と20代息子のシネマ・ジェネレーション・ギャップ - あわわっち & あっつ
映画という共通言語を通じ、50代と20代の感性や価値観のギャップを可視化することで、新たな「発見」や「理解」を届けたかったからです。また、AI時代だからこそ、声を通じて「嘘のつけない人間性」や「熱量」を伝えるメディアの力に魅力を感じたことも大きな理由です。
WEEKLY PICKUP!!
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懇談ドッチ - すぎべとはるか
『ママが自分を取り戻すラジオ』のすぎべと、『子育てのラジオ「Teacher Teacher」』のはるかが、肩書きを外して本音で語り合うトーク番組。子育てや教育、日々感じたことを自由に語り合う。聴き終わる頃には新たな気づきが生まれているかも。
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TOKYO OTONA DIARY - YUCH、HIROKO
東京で暮らし、ファッション業界で働くゆちとひろこが、仕事や恋愛、人間関係から最新トレンドまで等身大で語り合う番組。迷いや失敗も包み隠さず話すリアルなトークは、同世代なら深く共感することも多いはず。
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グッドワインを探して - J-WAVE
ワインジャーナリスト・浮田泰幸が、ワインの魅力を肩肘張らずに伝えるポッドキャスト。産地や品種の話からワインにまつわる小話まで、気軽に楽しみながら知識も深まる。次の一本を選ぶヒントとしてゆったりと耳を傾けたい番組。
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【PR】こども家庭庁のなかのひと - こども家庭庁
こども家庭庁初のポッドキャスト番組。「すべてのこども・若者に素敵な居場所を!」を合言葉に、担当者が施策への"熱い想い"を語る。普段は見えづらい制度の背景や、居場所づくりのリアルなヒントが満載。全9回にわたり、現場に関わる様々なゲストを迎え、一緒に施策を紐解いていく。