WEEKLY PICKUP!!
-
うちの猫(こ)がいちばん可愛い - えるも&たかしお
猫好きの二人が、猫への愛をひたすら語り合うポッドキャスト。性格やご飯事情、思わず笑ってしまう日常のハプニングまで、猫との暮らしにおける「あるある」が満載。猫と暮らしている人はもちろん、いつか迎えたい人も共感必至。
-
おじさん考え中 - 中川浩二 篠崎高志
おじさん二人が、仕事や趣味、日常の出来事について雑談しながらゆるく考える番組。落ち着いた語り口と心地よい空気感で展開するゆったりとした世界観が特徴。通勤・通学や家事の最中に、ながら聴きしたくなるポッドキャスト。
-
ぼる塾あんりと田辺の食べて喋って - TBS RADIO
ぼる塾のあんりと田辺が、毎週届く差し入れを味わいながら自由に語り合う番組。食通としても知られる二人ならではの、賑やかで奥深い食トークが満載。聴いているうちに、思わずお腹が空いてしまうかも。
-
Sponsored
めいめい - カンタ&上水優輝
【akta主催ポッドキャストイベント「Guptoyou」6月13日に公開収録を実施】身の回りの物や現象に新しい名前をつける(=命名する)ことで物事の本質を探るポッドキャスト。「言われてみれば確かに!」という新しい発見と、パーソナリティ同士の知的なトークを楽しめる。
上野紋・BOB長嶋 たゆたいたい - 上野紋・BOB長嶋
「自分たちが好きなもの,気になるものの魅力を、行きつ戻りつ考える」をコンセプトに、アニメや映画、ドラマ、音楽、温泉や旅などについて、楽しくおしゃべりするPodcast番組です。
毎週月曜深夜0時配信。
※2023年12月〜 長期配信休止中です。
【出演】
上野紋 https://twitter.com/au1982917
BOB長嶋 https://twitter.com/bobnaga
【番組Twitterアカウント】
https://twitter.com/tayutaitai2021 / #たゆたいたい
●メッセージをお待ちしています
番組の感想やご意見、ご指摘のほか、テーマ作品のリクエストなど、メッセージをいただけると励みになります。お気軽にどうぞ!
【Gmail】 tayutaitai2021@gmail.com
配信者さんに聞く!いろんなポッドキャストの気になるあれこれ
どんな人に聴いてほしいですか?
アニメやマンガが好きな方、旅や温泉が好きな方、雑談が好きな方など。
どんなシチュエーションで聞くのがおすすめですか?
30分未満なので、移動中などのスキマ時間に楽しんでいただけたら嬉しいです。
はじめて聴くかたへのおすすめ過去エピソードは?
BOBさんが好きな温泉や旅やカレーを語る(第17、38、62回)上野が沼のふちに立ち沈みゆくドキュメント(第13、39、55、56回)や昔好きだった作品の魅力について言語化を試みる回(第0、1、37回)。
そのほか特定の作品や音楽をテーマにしているのでお好みに合わせてどうぞ!
ポッドキャスト配信をはじめたきっかけは?
上野の「好きなものについて語る、言語化する」力が壊滅的だったから。
番組の理念や大事にしている想い、目標などはありますか?
作品へのリスペクトを根底に置きつつ、自分たちの感覚を行きつ戻りつ探るさまをリスナーに楽しんでいただけたら、と思っています。
番組のTwitterハッシュタグがあれば教えて下さい
#たゆたいたい
配信者プロフィール
上野紋 https://twitter.com/au1982917
BOB長嶋 https://twitter.com/bobnaga
1週間以内に200位以内にランクインしたチャートのみが掲載されます。
ランキング200位未満の場合は201位として表示されます
配信者さんに聞く!
この番組の気になるあれこれ
「あのポッドキャスターはどんなマイクを使っている?」「ポッドキャストを始めたきっかけは?」「オススメのエピソードは?」など、
ポッドキャスターオススメのエピソードや愛用機材などご紹介!
Q: 番組の理念や大事にしている想い、目標などはありますか?
生物をざっくり紹介するラジオ 〜ぶつざく〜 - 今もあの日の生物部
自分たちが趣味の範囲で楽しくやる🐊
このは屋(生成AI×デジタルマーケティングスクール) - このは屋(スモールビジネス特化の学び舎)
なぜ、Podcast(ポッドキャスト)を提供することにしたのか。 それは、このは屋では、人々に、「悔いの無い生涯を謳歌してもらうこと」を理念として...
みらいVision 発掘コーチング:5年後のわたしたちへ - コーチング僧侶 竹下純一
目標は3年間 毎週2回の配信 配信者の活動がより多くの人に知ってもらいたい。この配信事業を通じて大きな縁を結びたい
元記者のモラトリアム - なべしん
目標は、テレビや新聞を作っている側とユーザー側の距離を少しでも近くすること。