WEEKLY PICKUP!!
-
逃走闘争 - 逃走闘争
2000年生まれの同世代3人が、文芸や音楽といったカルチャーを糸口に、現代社会での試行錯誤を語り合うポッドキャスト。正解のない時代の中で、時に逃げ、時に闘いながら綴られる等身大の言葉を楽しめる。日々の生活に少し疲れた夜、自分を整える時間のおともに。
-
わたしとねむり研究所~女性がよく寝てよく働けるラジオ~ - sleep×femtechプロジェクトbyパラマウントベッド
老舗ベッドメーカーの女性社員3人が、睡眠や女性の働き方をテーマに語り合う番組。睡眠に関する知見をベースに、日本企業で働く"女性のしんどさ"やキャリア、健康のことなどを専門家を交えながら深掘りする。自分らしく健やかに働くための術に出会えるかも。
-
マイ・ティーンズ - FM802
FM802の深町絵里がゲスト共に、「10代の記憶」から現在のお仕事や生き方に通じるヒントを探るポッドキャスト。学生時代の熱中体験や影響を受けたカルチャーなど、ゲストのルーツを紐解く。初回ゲストはいきものがかり水野良樹さん、今後の出演者にも注目が集まる新番組。
Wilder - Influential Media
Jack Kerouac but make it a girl with braids. Carrie Bradshaw, but without the sex, and also braids. An American Icon. An American Odyssey. American propaganda. Violently so, in some cases. Laura Ingalls Wilder is evergreen. For better or worse. Since the first Little House book was published in 1932, generations of readers have flocked to Laura’s cozy stories of the Ingalls family settling the Western frontier. The series inspired a TV show, pageants, and entire fashion lines. Behind this franchise is a woman who experienced almost a full century of American history. She’d made her first trips in a covered wagon, and eventually flew on a jet plane. Laura Ingalls Wilder’s life and legacy remain as powerful, mesmerizing, controversial, and violent as the America she represents. In a country currently at odds with itself and its history could there be a better time for an exploration of this woman?
ApplePodcastカテゴリー内ランキング遷移
「ブック」カテゴリーのランキングを見る
1週間以内に200位以内にランクインしたチャートのみが掲載されます。
ランキング200位未満の場合は201位として表示されます
配信者さんに聞く!
この番組の気になるあれこれ
「あのポッドキャスターはどんなマイクを使っている?」「ポッドキャストを始めたきっかけは?」「オススメのエピソードは?」など、
ポッドキャスターオススメのエピソードや愛用機材などご紹介!
Q: 配信者さんたちはそもそもどんな関係性ですか?
会いに行く教会ラヂヲ - 会いに行くキリスト教会
最初は牧師(ともみん)と相談者(kai)で出会いましたが今では友人です。
CarRide presents CarLifeFM - Car Life FM
それぞれのYouTubeチャンネルにて 車の板金・整備の動画を配信している メンバーが集まって対談形式で配信を行っています。
エステティシャンマインドで、毎日を明るく、元気に、美しく - 日本エステティックサロン経営学院 学院長 草野由美子
私自身は、エステティックサロンやエステティシャンという職業の本質と社会的イメージの違いを取り除きたいと考えて発信しています。 一方で、エステ...
あばらや204号室R【バイヤー高橋とカブトのラジオ】 - Takahashi,Kabuto
大学の同じサークルの同期