WEEKLY PICKUP!!
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あさぎーにょのモヤモヤぽい! - あさぎーにょ
POPクリエイターのあさぎーにょとアシスタントのくましんが、日常のちょっとしたモヤモヤを語り合うポッドキャスト。言葉にできない違和感や人間関係の悩みを一緒にひもとき、心をふっと軽くしてくれる。タイプの異なる二人のテンポのいい掛け合いに、思わず笑みがこぼれるはず。
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韓国に住んだらこうなった - しげを in Korea
20代で韓国と出会い、30代で移住、40代になった今も現地で暮らすしげをが、キラキラしていない韓国生活のリアルを語る。仕事や国際結婚、出産、子育てなど、自身の経験を通して、長年暮らしてきたからこそわかる現地の暮らしや文化に触れられる。
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Paloma TOKYO BREAD LOVERS - J-WAVE
ラジオ番組「EARLY GLORY」内のコーナー「Paloma TOKYO BREAD LOVERS」のポッドキャスト。東京を中心に首都圏の注目ベーカリーを紹介。お店ごとの魅力に触れながら、次に訪れたい一軒を探せる。約10分の気軽なパン屋巡りを、散歩のお供に。
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すべての道はジャズに通ず。(井たくま × マコトコンドウ) - 井たくま × マコトコンドウ
ミュージシャン・マコトコンドウと医者芸人・井たくまがお届け。ジャズの話はほどほどに、さまざまなエンタメやコンテンツについて自由気ままに語り合うポッドキャスト。第7回 JAPAN PODCAST AWARDS パーソナリティ賞 受賞。
メディアの終わりの人類史:『哲学と人類』を読む - 黒鳥社
メディアの歴史から、人類の歴史が見えてくる。
哲学者・岡本裕一朗さん(玉川大学名誉教授)の最新刊『哲学と人類』を、音声で解説する全11回のポッドキャストシリーズ「メディアの終わりの人類史」。
音声、文字、活字、デジタル情報――メディアの変容が、いかに人類の歩みに影響を与えてきたのか。
著者自らの解説によりメディアから人類史を読み解きます。
第1講|なぜメディア論なのか?
第2講|ヒトはなぜメディアを必要としたか?
第3講|文字のはじまりのトークン
第4講|時代遅れのソクラテス
第5講|イエスさまと「宗教」のメディア化
第6講|黙読というイノベーション
第7講|読書と哲学の黄金時代
第8講|技術メディアと無意識の発見
第9講|ラジオとテレビがつくる世界
第10講|デジタルメディアとメディアの終焉
第11講|ホモサピエンスにさようなら
出演 :岡本 裕一朗 (玉川大学 名誉教授)
聞き手 :若林 恵(黒鳥社)
音楽 :大西 穣
企画制作:黒鳥社
録音・編集:FMサウンズ
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