WEEKLY PICKUP!!
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あさぎーにょのモヤモヤぽい! - あさぎーにょ
POPクリエイターのあさぎーにょとアシスタントのくましんが、日常のちょっとしたモヤモヤを語り合うポッドキャスト。言葉にできない違和感や人間関係の悩みを一緒にひもとき、心をふっと軽くしてくれる。タイプの異なる二人のテンポのいい掛け合いに、思わず笑みがこぼれるはず。
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韓国に住んだらこうなった - しげを in Korea
20代で韓国と出会い、30代で移住、40代になった今も現地で暮らすしげをが、キラキラしていない韓国生活のリアルを語る。仕事や国際結婚、出産、子育てなど、自身の経験を通して、長年暮らしてきたからこそわかる現地の暮らしや文化に触れられる。
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Paloma TOKYO BREAD LOVERS - J-WAVE
ラジオ番組「EARLY GLORY」内のコーナー「Paloma TOKYO BREAD LOVERS」のポッドキャスト。東京を中心に首都圏の注目ベーカリーを紹介。お店ごとの魅力に触れながら、次に訪れたい一軒を探せる。約10分の気軽なパン屋巡りを、散歩のお供に。
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すべての道はジャズに通ず。(井たくま × マコトコンドウ) - 井たくま × マコトコンドウ
ミュージシャン・マコトコンドウと医者芸人・井たくまがお届け。ジャズの話はほどほどに、さまざまなエンタメやコンテンツについて自由気ままに語り合うポッドキャスト。第7回 JAPAN PODCAST AWARDS パーソナリティ賞 受賞。
SOUND ARCHIVE 音楽の歴史 - SOUND ARCHIVE
SOUND ARCHIVE 音楽の歴史は、日本のポップスと歌の歴史を「なぜ?」から解き明かす日本語のポッドキャスト。多くの回は10分前後で、進行役と聞き手の2人の掛け合いで、毎回最後に答えまでたどる。
【この番組で答えている疑問】
・シティポップとは何か。なぜ40年前の東京の曲がいま海外で探されるのか
・竹内まりや「プラスティック・ラヴ」はなぜ2021年にオリコン週間5位に入ったのか
・坂本九「上を向いて歩こう」はなぜ「SUKIYAKI」の名で1963年に全米1位になったのか
・演歌はいつから「日本の心」と呼ばれるようになったのか
・CDが一番売れた年は本当に1998年なのか
・「蛍の光」「仰げば尊し」の原曲は外国の歌なのか
・環境音楽(日本のアンビエント)とは何か
【取り上げた人と作品】
山下達郎、竹内まりや、大貫妙子『SUNSHOWER』、吉田美奈子、杏里、間宮貴子『LOVE TRIP』、細野晴臣、坂本龍一、角松敏生、林哲司、坂本九、吉村弘、Night Tempo、はっぴいえんど
【作り方】
論文や当時の新聞・雑誌の記事を手がかりにする。各回の主な出典はYouTube版の説明欄に載せている。
【こんな人に】
シティポップや昭和の歌謡曲が好きな人、好きな曲の生まれた背景を知りたい人、通勤や作業中に聞ける音楽の話を探している人。
動画版はYouTubeチャンネル「SOUND ARCHIVE - 音楽の歴史」で公開している。
※この番組の進行役と聞き手の声は、AI音声(Gemini TTS)で作っています。BGMはこのチャンネルのオリジナル曲で、当時の曲ではありません。
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