WEEKLY PICKUP!!
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飯沼愛の沼ラジオ - 飯沼愛の沼ラジオ
地上波でのラジオパーソナリティ経験もある女優・飯沼愛が、個人ポッドキャストをスタート。トークパートナーの「よしお」との軽快なやり取りや、肩の力の抜けたトークが魅力。
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玄石の原石 - 株式会社玄石
ラジオプロデューサー石井玄が運営する企画制作会社、株式会社玄石の新入社員がトークするポッドキャスト。経歴もタイプも全く異なる社員2人の等身大のトークに、共感と気づきが詰まった番組。
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小西克幸 人を好きになるラジオ - ラジオ関西
人気声優の小西克幸が、自身の興味のあることや「人間」について深堀りしていくトーク番組。独自の視点から繰り出されるトークを聞けば、日々の暮らしを少しだけ面白くするヒントが得られるかも。
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Mainichi Catch 5分でサクッとわかるニュース
毎日新聞の朝刊1面記事を中心に、専門用語を噛み砕いて解説する5分間のニュース番組。「時事情報は手軽にインプットしたいが、難しい解説は敬遠したい」というニュース関心層のニーズに応え、その日の重要なトピックを短時間でわかりやすく伝える。
宮本武蔵 - しずか(朗読)
2022年1月3日第二話から毎週月曜日午前8:00に配信いたします。
吉川英治作、「宮本武蔵」を読んだのは何十年も前のこと、当時すっかり武蔵のファンになり、関連の本を読んだり、画集に武蔵筆の絵を見つけて感嘆したものです。
時代も変わりました。武蔵の、一途に道を極めようとする真摯な気持ち、精神的強さ、今は忘れられがちですが、武蔵の世界が思い起こすきっかけにでもなればと思います。
原文は長いので、武蔵の成長と、剣の道、人生追求の道に絞って、朗読用に、抜粋、編集しています。現代社会では耳にしなくなった言葉もありますが、なんとなく意味の察しが付くものはそのままに、しかし耳からでは理解不能、もしくは他の意味に誤解を招きそうな言葉は、原文のリズムや文体を損ねぬ範囲で言い換えて朗読いたしました。(しずか筆)
吉川 英治(よしかわ えいじ、1892年〈明治25年〉8月11日 - 1962年〈昭和37年〉9月7日)は、日本の小説家。
1935年(昭和10年)より連載が始まった『宮本武蔵』は多くの読者を獲得し、大衆小説の代表的な作品となった。幅広い読者層に親しまれ「国民文学作家」と呼ばれた(wikipediaより抜粋)
宮本武蔵 序文も是非ご覧ください(朗読文庫ORG筆)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001562/files/52395_49779.html
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