WEEKLY PICKUP!!
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本の虫のススメ - 本の虫のススメ
本を偏愛する生物学者の椿と書店員のさとぅが、最近読んだ本やそれにまつわるトピックを紹介する番組。面白い本との出会いがあるのはもちろん、二人の掛け合いから新たな発想のヒントが得られる。
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編集を巡る。 - 伊藤総研/内沼晋太郎
編集者、プランナーの伊藤総研とブックコディネーターの内沼晋太郎が、「編集」について語り合う番組。出版業界の裏話から、普遍的な仕事論まで。落ち着いたトーンの中にさまざまな要素が絡み合う、濃密なトークを聴くことができる。
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TBS CROSS DIG with Bloomberg - TBS RADIO
TBSとBloombergによる、金融・経済に関するトーク番組。「ビジネスパーソンに役立つ情報」や「海外の経済ニュース」をわかりやすく伝える。YouTube・Spotifyでは動画付きで配信中。
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肋骨パキ男の #パキラジ - 肋骨パキ男
【「Tokyo Pride 2026」aktaブースに参加】自宅のクローゼットから、30代ゲイ・肋骨パキ男が等身大の日常を語るポッドキャスト。飾らないリアルな発信が共感を呼ぶ。他番組やリスナーを巻き込んだ企画も好評。第5回JAPAN PODCAST AWARDSでは2部門を受賞。
宮本武蔵 - しずか(朗読)
2022年1月3日第二話から毎週月曜日午前8:00に配信いたします。
吉川英治作、「宮本武蔵」を読んだのは何十年も前のこと、当時すっかり武蔵のファンになり、関連の本を読んだり、画集に武蔵筆の絵を見つけて感嘆したものです。
時代も変わりました。武蔵の、一途に道を極めようとする真摯な気持ち、精神的強さ、今は忘れられがちですが、武蔵の世界が思い起こすきっかけにでもなればと思います。
原文は長いので、武蔵の成長と、剣の道、人生追求の道に絞って、朗読用に、抜粋、編集しています。現代社会では耳にしなくなった言葉もありますが、なんとなく意味の察しが付くものはそのままに、しかし耳からでは理解不能、もしくは他の意味に誤解を招きそうな言葉は、原文のリズムや文体を損ねぬ範囲で言い換えて朗読いたしました。(しずか筆)
吉川 英治(よしかわ えいじ、1892年〈明治25年〉8月11日 - 1962年〈昭和37年〉9月7日)は、日本の小説家。
1935年(昭和10年)より連載が始まった『宮本武蔵』は多くの読者を獲得し、大衆小説の代表的な作品となった。幅広い読者層に親しまれ「国民文学作家」と呼ばれた(wikipediaより抜粋)
宮本武蔵 序文も是非ご覧ください(朗読文庫ORG筆)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001562/files/52395_49779.html
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